クルマの「今」がわかる情報サイト|MOHCLE(モークル)

ハッチバックのおすすめ旧車モデル10選!昭和〜平成初期にかけての名車が勢ぞろい

ハッチバックは様々なボディタイプに採用されている仕様で、荷室が独立していないため豊富なシートアレンジや高い積載能力が人気のポイントです。この記事では、ハッチバックの旧車モデルをご紹介するので旧車好きな方はぜひ参考にしてみてください。

ハッチバックの意味と旧車の魅力

ハッチバックのハッチとは船の「帆」を表す言葉で、荷室のドアが跳ね上げ式あるいは横開きになる車のことです。クーペやSUVなどハッチバック形式の車は多く、トヨタではリフトバック、三菱はスポーツバッグなどメーカーによって名称が異なるのも特徴の一つ。

特に旧車ではハッチバックを採用しているモデルが多く、中には知名度の高いモデルのハッチバック仕様が派生で販売されています。旧車が欲しいけどスポーツタイプやセダンだと荷物が積めないと不安な方にハッチバックはおすすめです。

コチラもおすすめ
おすすめのハッチバックモデル10選!国産・外国産毎にご紹介
ハッチバックは多くの車に採用されている機能の一つで、荷室とキャビンが一体になっているものです。この記事では、ハッチバックを採用しているおすすめの車を外国産・国産に分けてご紹介します。ハッチバックタイプを探している方はぜひ参考にしてみてください。 ハッチバックとは ハッチバックとはトランクルームが独立しておらず、リアゲートが上か横に開くタイプの車を指します。メリットとしては、シートアレンジによって大きな荷物を積むことができる点や、走行中でも荷室に手を伸ばして荷物を取ることができる点です。 デメリットとしては、リアゲートを開ける際にスペースが必要という点と、セダンなどに比べた際に静音性が劣るという点があります。 セグメントとは セグメントとは、車の分類(クラスや規格)を意味するヨーロッパで生まれた言葉です。A~Fまでのクラスがあり、アルファベットが進むにつれて価格や排気量、本体サイズが大きくなります。 インポートカーを分類する際に用いられることがありますが、日本車ではAに軽自動車、Bにはコンパクトカーなどが該当します。 おすすめ外国産5車種 まずは外国産のハッチバックの中でもおすすめのモデルを5車種ご紹介します。外車で検討している方は参考にしてみてください。 BMW ミニ 【画像提供:カーセンサー 】 BMW ミニは2017年輸入車販売ランキング1位に輝いた大人気モデルです。ハッチバックタイプは3ドアと5ドアの2種類で、ガソリン車とディーゼル車の設定。燃費はJC08モードで16.3~22.1km/Lとなっています。カラーバリエーションが豊富で、インテリアのシートカラーも上品な3色を用意。ボンネットへのストライプやルーフのカラー変更などもグレード別で可能です。 [new_car_spec_type_a "ミニ"] [usedcar_type_a "ミニ"] フォルクスワーゲン ゴルフ 【画像提供:カーセンサー 】 フォルクスワーゲン ゴルフは、ハッチバック車という枠にとらわれずあらゆる性能の面で高評価を受けている車です。Cセグメントに該当し、値段に対して性能が高く、いわゆるコスパが良い車と言われています。現行モデルは7代目で、新たにディーゼル車が登場。運転支援機能も最新鋭のシステムを搭載しています。 [new_car_spec_type_a "ゴルフ"] [usedcar_type_a "ゴルフ"] フォルクスワーゲン ポロ 【画像提供:カーセンサー 】 フォルクスワーゲン ポロはBセグメントに該当するモデルで、先ほど紹介したゴルフの下位互換となります。しかしゴルフに引けを取らない人気ぶりで、Bセグの中ではトップクラスの売れ行きを誇ります。リーズナブルな金額で購入できる外車として20台の男女に人気で、スペックも高評価。現行モデルは6代目で、3つの走行モードが切り替えられるようになっています。 [new_car_spec_type_a "ポロ"] [usedcar_type_a "ポロ"] BMW 1シリーズ 【画像提供:カーセンサー 】 BMW 1シリーズはCセグに該当するモデルで、初代と2代目は輸入車のコンパクトカーの中で唯一のFRを採用しており人気を博していました。3代目以降はフルモデルチェンジを受けてFFへ変更されています。また、現行モデルはガソリン車とディーゼル車、5ドアで7速DCTの設定です。 [new_car_spec_type_a "1シリーズ"] [usedcar_type_a "1シリーズ"] ベンツ Aクラス 【画像提供:カーセンサー 】 ベンツ Aクラスの現行モデルは4代目で、ガソリン車とディーゼル車の設定です。ベンツの中でも比較的安価なため手が出しやすいほか、高性能な運転支援システム「MBUX」が全車に標準装備なのが嬉しいポイント。燃費はWLTCモードで15.2km/L~19.2km/Lとなっています。 [new_car_spec_type_a "Aクラス"] [usedcar_type_a "Aクラス"] おすすめ国産5車種 続いては国産でおすすめのハッチバック車を5車種ご紹介します。国産車で検討している方は参考にしてみてください。 トヨタ プリウス 【画像提供:カーセンサー 】 トヨタ プリウスは世界初の量産型ハイブリッド車です。現行モデルは4代目で、先代に比べて様々な機能が充実しています。一つはトヨタの安全性能であるToyota Safety Senseが全車に標準装備になった点。もう一つは非常時の際に家電が使用できるコンセントが全車に標準装備されている点です。そのほかに低燃費の向上や荷室の容量が増加しています。 [new_car_spec_type_a "プリウス"] [usedcar_type_a "プリウス"] 日産 リーフ 【画像提供:カーセンサー 】 日産 リーフは世界で最も売れている電気自動車の一つです。40kWhと62kWhのバッテリーがあり、それぞれ充電時間や走行可能距離が異なります。62kWhの場合、急速充電時間が60分、WLTCモードでの走行距離が458kmとなっています。安全性能では被害軽減ブレーキサポートや360度モニターで確認できるインテリジェントアラウンドビューモニターなどが採用されています。 [new_car_spec_type_a "リーフ"] [usedcar_type_a "リーフ"] ホンダ フィット 【画像提供:カーセンサー 】 ホンダ フィットはハッチバックコンパクトの中でも人気の車で、ガソリン車とハイブリッド車の設定です。それぞれ燃費はWLTCモードで20.4km/L・28.8km/Lとなっています。安全運転支援システムである「Honda SENSING」を全車に標準装備。24時間365日繋がる「Honda CONNECT」もオプションで設定可能です。 [new_car_spec_type_a "フィット"] [usedcar_type_a "フィット"] ホンダ N-BOX 【画像提供:カーセンサー 】 ホンダ N-BOXは、N-BOXシリーズ全て含めた場合国内販売台数3年連続第1位という記録を保持しています。車高が高いため縦に自転車を積むことも可能。多様なシートアレンジが可能なためサーフボードなど長い荷物も簡単に収納できます。安全運転支援システムには「Honda SENSING」が全車に標準装備。ターボ車を除くFF車の燃費はWLTCモードで21.8km/Lとなっています。 [new_car_spec_type_a "N-BOX"] [usedcar_type_a "N-BOX"] トヨタ アクア 【画像提供:カーセンサー 】 トヨタ アクアはプリウスの下位モデルで、サイズもコンパクトになっています。燃費はWLTCモードで29.8km/Lとかなりの低燃費で、最小回転半径は4.8mと日本ではうってつけのサイズ感です。ボディカラーは全14色とバリエーションに富んでいるため、お気に入りのカラーが見つかること間違いなし。安全性能も充実しています。/p> [new_car_spec_type_a "アクア"] [usedcar_type_a "アクア"]
セダンのおすすめ旧車モデル10選!昭和〜平成初期にかけての名車が勢ぞろい
高級車というイメージが強いセダンは、各メーカーのフラッグシップモデルで販売されていました。最近ではセダンの売り上げは落ち込んできていますが、以前までは王道モデルとして高い人気を誇っていました。この記事ではそんな魅力溢れるセダンの旧車をご紹介します。 セダンの旧車が人気の理由とは セダンはかつて最高級のモデルとして、各メーカーがこぞって豪華な設備や特徴的なデザインを発表していました。設備については現代の新車に劣りますが、当時のデザインは衰えることはなく、いまだに一部のファンがいるほど根強い人気を誇っています。 当時の雰囲気を味わうことができるデザインや、自分の両親や先輩などが乗っていて強く印象に残っているなど、旧車に魅力を感じる点は人それぞれです。また、ファッション同様に一種の自己表現としてこだわりのある車種を選びたいという方にもおすすめです。新車では手が出ない金額でも、旧車だからこその高級感を残したままリーズナブルに手に入れられるのも人気の一つです。 コチラもおすすめ [get_related_post "50"] [get_related_post "51"] おすすめの旧車セダン10選 ここからは日本のメーカーごとに2車種ずつ人気の旧車セダンをご紹介していきます。現代のデザインとは違う旧車だからこその味わいをぜひチェックしてみてください。 トヨタ セルシオ この投稿をInstagramで見る しんのすけ(23)(@1uz_3uz_2ur)がシェアした投稿 セルシオは1989年から2005年まで販売されていたモデルで、最終的に「レクサスLS」へと統合されました。初代・2代目は角ばったデザインですが、3代目からは流線形のデザインへと変更されているため、2代目以前か3代目以降で好みが分かれるデザイン。高級セダンとして内装はゆったりとくつろげるよう工夫されているほか、走行性能も申し分ありません。 [new_car_spec_type_a "セルシオ"] [usedcar_type_a "セルシオ"] トヨタ チェイサー 新しいチェイサー入庫しましたよ👌後期型サンルーフで5速公認の無事故ですよ🤗気になる方ご覧下さい🙏[Goo-net]トヨタ チェイサー ツアラーVhttps://t.co/eYcQm9MoRO pic.twitter.com/cGNinPQIsQ— トトロ@jzx100 (@koukikouki1231) February 28, 2021 チェイサーはマークⅡの姉妹車で、スカイラインの対抗馬として若者向けのスポーティなデザインで売り出されました。いわゆるスポーツセダンに該当し、数あるモデルの中でもとりわけ「チェイサー ツアラーV」はいまだに高額で取引されるほどの人気ぶりです。4灯ヘッドライトによるフロントマスクは、まさにスポーツカーといった印象を受けるインパクトの強いデザインです。 [new_car_spec_type_a "チェイサー"] [usedcar_type_a "チェイサー"] ホンダ インスパイア ホンダ インスパイア 2.5S 1996年式前期 をお迎えしました [5気筒4台目?] pic.twitter.com/LMHxovvsq9— ナタネ (@netpc2001) June 9, 2019 インスパイアは1989年から2012年まで販売されていた中型セダンです。初代インスパイアは5MTが採用されていましたが、2代目では廃止。しかしV6エンジンを搭載したグレートが登場しました。4代目以降は近代風のデザインになっているため、旧車の雰囲気を味わいたい方は初代か2代目がおすすめです。 [new_car_spec_type_a "インスパイア"] [usedcar_type_a "インスパイア"] ホンダ レジェンド この投稿をInstagramで見る みずき(@cl0ud_95_ka7)がシェアした投稿 レジェンドはホンダ初の3ナンバー車で、同社のフラッグシップモデルになります。初代にはターボエンジンが搭載されていたり、4代目では初の280馬力を超えた300馬力にパワーアップされているなど、走りの面でも強い魅力があるモデルです。1985年に販売が開始され、2012年に生産終了。しかし、2015年に新たに復活したという長い間に渡って愛されているモデルです。 [new_car_spec_type_a "レジェンド"] [usedcar_type_a "レジェンド"] マツダ センティア マツダ センティア仕上がりました!😼珍しい4WS搭載車です😸詳細はこちら‼️https://t.co/he2f9Zrr1e pic.twitter.com/DOSw97YlFQ— 株式会社タニムラオート (@tanimuraauto) January 10, 2020 センティアは1991年から2000年に販売されていたフラッグシップモデルです。約10年もの間にフルモデルチェンジを行われたのが一回きりで、ノーズ部分が長く車高が低いデザインです。2.5or3.0LのV6エンジン搭載で、4ATが採用。スポーティというよりは重厚さが特徴的なモデルです。 [new_car_spec_type_a "センティア"] [usedcar_type_a "センティア"] マツダ ルーチェ おはようございます。今朝は冷え込みました。#マツダ #ルーチェ #Mazda #Luce pic.twitter.com/GcyldM65dG— ランチ 🇯🇵 (@R32Taka) December 9, 2020 ルーチェは1966年から1995年まで販売されていたモデルです。計5回のデザイン変更が行われ、初代と2代目は丸目のヘッドライト、それ以降は四角になっています。4代目には世界初のロータリーターボが搭載、5代目ではV6エンジンが採用されるほかベンツのような意匠が見受けられ、「広島のベンツ」と称されることがあります。 [new_car_spec_type_a "ルーチェ"] [usedcar_type_a "ルーチェ"] 三菱 ギャラン この投稿をInstagramで見る 髙橋 けんすけ(BD:1980.06.01)(@aburachan_29kw)がシェアした投稿 ギャランは1969年から2005年まで販売されていたモデルで、Dセグメントに位置するミドルクラスセダンです。フロント部が「ダイヤモンドノーズカット」と呼ばれる独特な形状になっており、よりスポーティな印象を受けます。 [new_car_spec_type_a "ギャラン"] [usedcar_type_a "ギャラン"] 三菱 デボネア この投稿をInstagramで見る 33スパチカ(@mmcspachika)がシェアした投稿 デボネアは1964年から1999年まで販売されていたモデルで、22年間1度もデザインと基本設計が変更されなかったことから「走るシーラカンス」と呼ばれています。初代は丸目のヘッドライトにアメ車のようなクラシックなデザインが特徴で、特に人気が高いモデルです。 [new_car_spec_type_a "デボネア"] [usedcar_type_a "デボネア"] 日産 セドリック この投稿をInstagramで見る 夢裸咲(@murasaki.5144)がシェアした投稿 セドリックは1960年から2004年まで販売されていたモデルです。44年の長い歴史の中では全10代が発売。4代目である330型は様々なドラマにも出演しています。5代目では日本初のターボエンジンを搭載、6代目には日本初のV6エンジンが搭載、7代目では当時大人気の「グランツーリスモ」が登場するなど、旧車セダンの中でトップクラスの人気です。 [new_car_spec_type_a "セドリック"] [usedcar_type_a "セドリック"] 日産 レパード この投稿をInstagramで見る shimidanoru(@shimidanoru)がシェアした投稿 レパードは1980年から2000年まで販売されていたモデルで、ドラマ「あぶない刑事」の主人公が登場していたことで爆発的な人気を誇りました。初代から2代目までは角ばったフォルムですが、3代目以降は流線型のフォルムへと変更されました。特に人気なのが2代目F31レパードで、このモデルがドラマに登場したことでいまだに中古市場に出回っても高額で取引されています。 [new_car_spec_type_a "レパード"] [usedcar_type_a "レパード"]

おすすめの旧車ハッチバック10選

ここではおすすめの旧車国産ハッチバックをメーカーごとに10車種ご紹介します。旧車の購入に悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

トヨタ カローラレビン

 
この投稿をInstagramで見る
 

Tokuma Tsuji(@86tsujin)がシェアした投稿

カローラレビンは1972年から2000年まで販売されていた小型クーペで、同時期に人気だったスプリンタートレノとは姉妹車になります。駆動方式はFRでしたが、1987年以降のモデルからは全てFFに移行され、最後のFRであるAE86は通称「ハチロク」として人気を誇っていました。

カローラレビン 1998年04月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
1.5 FZ 129.8 4.305m×1.695m×1.305m 1.75m×1.41m×1.1m 990kg 燃費(10.15モード)18.8km/L 1498cc 2 FF
1.6 BZ-G 182.2 4.305m×1.695m×1.305m 1.75m×1.41m×1.1m 1090kg 燃費(10.15モード)11km/L 1587cc 2 FF
1.6 BZ-R V 183.2 4.305m×1.695m×1.305m 1.75m×1.41m×1.1m 1110kg 燃費(10.15モード)11km/L 1587cc 2 FF
1.6 BZ-R 194.1 4.305m×1.695m×1.305m 1.75m×1.41m×1.1m 1110kg 燃費(10.15モード)11km/L 1587cc 2 FF
1.6 XZ 159.8 4.305m×1.695m×1.305m 1.75m×1.41m×1.1m 1060kg 燃費(10.15モード)13.8km/L 1587cc 2 FF

*万円表記

トヨタ カローラレビンの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

トヨタ ターセル

 
この投稿をInstagramで見る
 

𝐒𝐡𝐨𝐭𝐚(@sbs0307)がシェアした投稿

ターセルは1978年から1999年まで販売されていたモデルで、トヨタ初のFR車でした。ボディタイプはセダンとハッチバックの2種類。3代目からディーゼルターボが追加され、4代目以降は四輪駆動が追加されました。

ターセル 1997年12月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
1.3アベニュー 129.1 3.915m×1.660m×1.370m 1.75m×1.38m×1.16m 930kg 燃費(10.15モード)16km/L 1331cc 3 FF
1.3ジョイナス Eパッケージ 97.9 3.915m×1.660m×1.370m 1.75m×1.38m×1.16m 900kg 燃費(10.15モード)16km/L 1331cc 3 FF
1.3ジョイナス 104.5 3.915m×1.660m×1.370m 1.75m×1.38m×1.16m 900kg 燃費(10.15モード)16km/L 1331cc 3 FF
1.5VX 4WD 161.3 3.915m×1.660m×1.385m 1.75m×1.38m×1.16m 1060kg 燃費(10.15モード)13.6km/L 1496cc 3 4WD
1.5VX 141.3 3.915m×1.660m×1.370m 1.75m×1.38m×1.16m 960kg 燃費(10.15モード)16.2km/L 1496cc 3 FF
1.5ジョイナス 4WD 132.1 3.915m×1.660m×1.385m 1.75m×1.38m×1.16m 1030kg 燃費(10.15モード)13.6km/L 1496cc 3 4WD
1.5ジョイナス ディーゼルターボ 119.7 3.915m×1.660m×1.370m 1.75m×1.38m×1.16m 970kg 燃費(10.15モード)-km/L 1453cc 3 FF

*万円表記

ホンダ シビック

 
この投稿をInstagramで見る
 

BIG PAPA Kiri(@s4life_kiri)がシェアした投稿

シビックは1972年から販売されており、現行モデルは10代目と長い歴史を持つモデルです。通称「ワンダーシビック」の名を持つ3代目はホンダ初の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。4代目の「グランドシビック」はフロントマスクが印象的なデザインです。

シビック 2020年01月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
1.5 268.0 4.520m×1.800m×1.435m 1.91m×1.47m×1.16m 1350kg 燃費(10.15モード)-km/L 1496cc 5 FF

*万円表記

米国ホンダ シビックの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

ホンダ アコード

 
この投稿をInstagramで見る
 

mozu(@mozutestbed04)がシェアした投稿

アコードは1976年から販売されており、現行モデルは10代目となります。ハッチバックは3代目までで、それ以降はセダンに統一されました。特徴的なデザインにオレンジ味がかった赤が人気で、2代目の中古車平均価格は47.3万円、3代目は53.6万円となります。

アコード 2020年02月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
2.0 EX 422.7 4.900m×1.860m×1.450m 2.07m×1.59m×1.16m 1560kg 燃費(JC08モード)30km/L 1993cc 4 FF

*万円表記

米国ホンダ アコードの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

マツダ ファミリア

 
この投稿をInstagramで見る
 

@mesadrive216がシェアした投稿

ファミリアは1963年から販売されているモデルで、現行モデルは10代目となります。4代目から8代目にハッチバックが採用されており、5代目が特に人気です。5代目は初のFFとなり、第一回の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したという経歴があります。

ファミリア 1996年10月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
1.3 タイプC 107.7 4.035m×1.695m×1.405m 1.77m×1.43m×1.17m 990kg 燃費(10.15モード)15.4km/L 1323cc 3 FF
1.3 タイプS 115.8 4.035m×1.695m×1.405m 1.77m×1.43m×1.17m 990kg 燃費(10.15モード)15.4km/L 1323cc 3 FF
1.5 インタープレーX 150.6 4.035m×1.695m×1.405m 1.77m×1.43m×1.17m 1050kg 燃費(10.15モード)14.2km/L 1489cc 3 FF
1.8 インタープレーX 163.7 4.035m×1.695m×1.405m 1.77m×1.43m×1.17m 1070kg 燃費(10.15モード)10.6km/L 1839cc 3 FF

*万円表記

マツダ ファミリアの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

マツダ オートザム AZ-3

 
この投稿をInstagramで見る
 

Taku Fujitsubo-Urase(@taku_fujitsubo_urase)がシェアした投稿

オートザム AZ-3は1991年から1998年まで販売されていたハッチバッククーペです。駆動方式はFFで4速ATと5速MTが採用。ボディサイズはコンパクトですが、荷台にはしっかりと収納できます。姉妹車はユーノスプレッソがあり、同様に1993年からV6エンジンが追加されました。

日産 シルビア

 
この投稿をInstagramで見る
 

@mocchinsanがシェアした投稿

シルビアは1965年から2002年まで販売されていたモデルで、全7代となっておりハッチバックは4代目までとなります。3代目と4代目には「白い稲妻」というキャッチコピーが付けられ、どちらもターボエンジンが採用。4代目はヘッドライトが格納式となっており、デザインにも定評があります。

シルビア 2002年01月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
2.0 スペックR Vパッケージ 243.7 4.445m×1.695m×1.285m 1.64m×1.39m×1.07m 1270kg 燃費(10.15モード)8.8km/L 1998cc 2 FR
2.0 スペックS Vパッケージ 197.7 4.445m×1.695m×1.285m 1.64m×1.39m×1.07m 1230kg 燃費(10.15モード)10km/L 1998cc 2 FR

*万円表記

日産 シルビアの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

日産 プリメーラ

 
この投稿をInstagramで見る
 

takechin(@garagetakechin)がシェアした投稿

プリメーラは1990年から2005年まで販売されていたハッチバックセダンおよびステーションワゴンです。初代プリメーラはモータースポーツで活躍し、1999年には4冠を達成。中古車平均価格は50.9万円とリーズナブルなことも特徴です。

プリメーラ 2005年10月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
1.8 18G 70th-II 186.3 4.565m×1.760m×1.480m 2.15m×1.44m×1.19m 1270kg 燃費(10.15モード)13.6km/L 1769cc 4 FF
2.0 20G 70th-II 201.3 4.565m×1.760m×1.480m 2.15m×1.44m×1.19m 1290kg 燃費(10.15モード)13km/L 1998cc 4 FF
2.0 20G4 70th-II 4WD 221.3 4.565m×1.760m×1.495m 2.15m×1.44m×1.19m 1350kg 燃費(10.15モード)11km/L 1998cc 4 4WD

*万円表記

日産 プリメーラの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

三菱 ミラージュ

 
この投稿をInstagramで見る
 

Aloy Cheow Cheow(@aloycheowcheow)がシェアした投稿

ミラージュは1978年から2000年、2012年から販売されているモデルです。全6代で、2000年に一旦販売終了となりましたが、2012年に復活しました。初代、2代目ともに「スーパーシフト」と呼ばれる特殊な変速機を用いて「4×2速MT」がラインナップされているというユニークなモデルです。

ミラージュ 2020年04月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
1.2 G 142.7 3.855m×1.665m×1.505m 1.87m×1.39m×1.22m 900kg 燃費(JC08モード)22.8km/L 1192cc 5 FF
1.2 M 130.2 3.855m×1.665m×1.505m 1.87m×1.39m×1.22m 900kg 燃費(JC08モード)22.8km/L 1192cc 5 FF

*万円表記

三菱 ミラージュの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

三菱 ギャランスポーツ

ギャランスポーツはギャラン7代目が販売されていた1994年に登場しました。元々は海外輸出用のギャランにRV風のデザインを加えたモデル。グレードはV6ツインターボ搭載のグレード「スポーツGT」とNAエンジンの「スポーツ」の2種類です。

ギャランスポーツ 1995年11月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
2.0 スポーツ GT 4WD 257.0 4.705m×1.730m×1.460m 1.89m×1.45m×1.16m 1480kg 燃費(10.15モード)-km/L 1998cc 5 4WD
2.0 スポーツ 199.0 4.625m×1.730m×1.440m 1.89m×1.45m×1.16m 1290kg 燃費(10.15モード)-km/L 1998cc 5 FF

*万円表記

三菱 ギャランスポーツの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

関連記事

セダンのおすすめ旧車モデル10選!昭和〜平成初期にかけての名車が勢ぞろい

高級車というイメージが強いセダンは、各メーカーのフラッグシップモデルで販売されていました。最近ではセダンの売り上げは落ち込んできていますが、以前までは王道モデルとして高い人気を誇っていました。この記事

セダン年代別おすすめ12選!20代〜50代までご紹介

一般的に高級車のイメージがあるセダン。現在ではSUVやミニバンの台頭に伴いラインナップが減ってきていますが未だに根強い人気を誇っています。この記事では年代別にセダンのおすすめ車種をまとめましたので、ぜ

おしゃれな軽自動車10選!特徴的なフォルムからこだわりの内装まで

日本の自動車市場で多くの割合を占める軽自動車ですが、維持費が安くサイズがコンパクトなため、単身者や家族のセカンドカーとして多く親しまれています。そんな軽自動車には荷物がたくさん積めるハイトワゴンやスポ

かわいい軽自動車10選!女性にオススメしたい人気の車種を紹介

女性に特に人気のある軽自動車ですが、多くのメーカーから様々なモデルが発売されているため、いざ軽自動車を購入しようと思った時にどのモデルににすれば良いか悩んでしまいますよね。そこでこの記事では、女性向け

軽自動車SUV10選!今人気の車種を徹底比較

軽自動車の中でも特に人気のモデルが、クロスオーバーSUVと呼ばれるものです。アウトドアな雰囲気を醸し出す特徴的なデザインや、雪道や山道などのオフロードを気にせず走る走破性など、レジャーに出かけることが

新着中古車情報

【画像提供:カーセンサー 】

トップ > おすすめ車種 > 軽自動車SUV10選!今人気の車種を徹底比較

週間記事ランキング

カテゴリー

話題のキーワード

アルト エブリイワゴン ジムニー スペーシア ハスラー ワゴンR シフォン ステラ プレオ アトレー ウェイク キャスト コペン タフト タント ミラ ムーヴ ピクシス N-BOX N-ONE N-WGN N-VAN S660 キャロル スクラムワゴン フレア フレアクロスオーバー フレアワゴン eK NV100クリッパーリオ デイズ ルークス ラパン ekワゴン ekクロス eKスペース eKクロススペース タウンボックス パジェロミニ オッティ モコ アルトラパン ミラココア ムーヴキャンバス ミラトコット ミライース カプチーノ パレット アトレーワゴン アルトワークス キャストスポーツ ビート セブン160 オートザムAZ-1 トゥデイ ヴィヴィオ キャスト アクティバ スペーシアギア ピクシスメガ エブリイ 軽自動車 ピクシスバン バモス サンバー ハイゼットカーゴ 一括査定 普通車 iQ デイズルークス 廃車買取 中古車買取 車中泊 SUV コンパクトカー ミニバン エクストレイル アウトランダー PHEV CR-V フリード+ シエンタ タンク VOXY セレナ ステップワゴン ピックアップトラック ハイラックス ランドクルーザー70ピックアップ bBオープンデッキ トライトン ストラーダ ダットサン プロシード ファスター ファーゴトラック ロデオ キャンピングカー ハイエース フリード カーリース エルカミーノ ダッジラム ミニクロスオーバー ミニクラブマン ミニコンバーチブル クーパー ミラジーノ オプティ ヴィヴィオビストロ メイフェア ケンジントン クーパー40thアニバーサリー ポールスミス クーペ 2シリーズクーペ 3シリーズクーペ 4シリーズクーペ TT カマロ 86 フェアレディZ GT-R スープラ シルビア コンパクトミニバン ジェイド プレマシー ウィッシュ デリカD3 ノア エスクァイア ヴェルファイア オデッセイ デリカD5 エルグランド アルファード セダン マークX インサイト レガシィB4 アクシオ インプレッサ G4 スカイライン クラウン カムリ GS ES 3シリーズ A8 中古車 クラウンアスリート Cクラス 5シリーズ クラウンロイヤル IS Sクラス LS ステーションワゴン 3シリーズツーリング Cクラスワゴン A4アバント V60 レヴォーグ カローラフィールダー カローラツーリング シャトル レガシィツーリングワゴン ハッチバック ミニ ゴルフ ポロ 1シリーズ Aクラス プリウス リーフ フィット アクア X1 ラングラー Gクラス X3 ハリアー CX-5 XC60 レネゲード 500X UX エクリプスクロス ヴェゼル グッズ アバランチ F-350 240 v40 v70 xc40 xc90 v50 xc70 ヤリスクロス レジェンド アテンザ アクセラ wrx シーマハイブリッド セルシオ チェイサー レジェンド センティア ルーチェ ギャラン デボネア セドリック レパード ラピュタ キックス トッポBJ プリウスα MAZDA6ワゴン C63 E63 C220d C350e C180 3シリーズツーリング カローラレビン シビック ターセル アコード ファミリア オートザム AZ-3 プリメーラ シルバラード mazda3 カローラ シーマ アリスト ジムニーシエラ CX-3 C-HR GRスポーツ ジューク ランドクルーザー エスクード

TOP