クルマの「今」がわかる情報サイト|MOHCLE(モークル)

ピックアップトラックのおすすめモデル10選!国産・外国産毎にご紹介

ピックアップトラックは主に海外を中心として人気があるモデル。その個性的なデザインからアウトドア好きな方や若者から支持されてきています。この記事ではおすすめのピックアップトラックを国産・外国産と分けてご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

ピックアップトラックとは

ピックアップトラックとは、荷台にルーフが無いむき出し状で、キャビンの前側にボンネットがあるタイプのモデルです。かなり特徴的な見た目のピックアップトラックですが、どのようなメリット・デメリットがあるのか見ていきましょう。

メリット

ピックアップトラックのメリットにはまず税金面が挙げられます。ピックアップトラックは通常の乗用車とは違い1ナンバーに該当するため、年間の税金が安くなります。そしてSUVさながらのオフロードの走破性や、他の車とは一風違ったインパクトのあるデザインが挙げられます。

デメリット

デメリットとしては、荷台が雨晒しのため荷物を積んだ状態だとカバーが必要など手間がかかることが挙げられます。そのほかに車体が大きいため運転のしにくさや後方部の視認性の悪さなどが挙げられます。

日本と海外の人気の違い

ピックアップトラックの主な市場はアメリカなどの海外が中心です。元々は商業車として利用されることが多く実用面が重視されていました。しかし、実用性だけでなくファッション性を兼ね備えたことで若者からの支持が高まり、高い人気を誇るようになっていきました。

コチラもおすすめ
国産ピックアップトラックおすすめ10選!アウトドア好きにおすすめのその魅力とは
皆さんはピックアップトラックというモデルをご存知でしょうか?他の車種に比べて特徴的なフォルムはファッション性や実用性が高く、アウトドア志向な方や若者に人気を博しています。主にピックアップトラックは海外で取引されているため、海外のメーカーも数多くのモデルを販売していますが、この記事では国産メーカーのピックアップトラックをおすすめ10選にしてご紹介します。 ピックアップトラックとは? ピックアップトラックとは、屋根のない荷台とキャビン前方にボンネットがあるタイプの車です。ピックアップトラックの特徴として、荷台が開放的なため使い方に幅がある点と、ボディの特殊な形状などが挙げられます。ピックアップトラックは日本のメーカーも販売していますが、その多くは海外で特に人気があります。その理由として、ボディが大きいため日本のライフスタイルよりも海外に受けたということが考えられます。 国産ピックアップトラックについて 日本におけるピックアップトラックは1940年代から販売がスタート、レジャーや貨物用として幅広く親しまれていました。しかし、時代の変化に伴ってピックアップトラックの立ち位置はライトバンなどの貨物車に変わっていきました。2000年代になると様々な規制からピックアップトラックは国内生産を終了し、主な販売国は海外へと移りました。しかし、トヨタ自動車が2017年に「ハイラックス」の通年販売を再開し、独特の形状などがファッション性が高いとして一部の層に人気を博しています。 おすすめ国産ピックアップトラック10選! ここからは、国産メーカーが販売しているピックアップトラックを10車種ご紹介します。利便性が高く、かつファッション性も高いピックアップトラックが気になる方は、具体的にどのような車種があるのか見てみてくださいね。 トヨタ ハイラックス トヨタ ハイラックスは1968年から現在まで生産および販売されているモデルで、日本国内で新車が購入できる唯一のモデルです。最新モデルは2017年に発売された8代目で、およそ13年ぶりの日本国内での販売が再開されました。グレードはXとZの2種類。Zにはメッキ加工やプリクラッシュセーフティなどの安全機能が搭載されています。2020年にはマイナーチェンジが発表され、燃費の向上やグリルの形状の変更があります。 [new_car_spec_type_a "ハイラックス"] [usedcar_type_a "ハイラックス"] トヨタ ランドクルーザー70ピックアップ トヨタ ランドクルーザー70ピックアップは、人気SUVランドクルーザーのピックアップモデルです。ランドクルーザー70は1984年から2004年まで販売されており、2014年から2015年に一時的に復活しました。この復活した際のモデルは「30周年記念復活モデル」とされています。エンジンはガソリンで、駆動はパートタイム4WD・5速MTを採用。運転席と助手席にはABSとSRSエアバッグが搭載されています。また、30周年記念復活モデルのボディカラーは7色用意されています。 [new_car_spec_type_a "ランドクルーザー70ピックアップ"] [usedcar_type_a "ランドクルーザー70ピックアップ"] トヨタ bBオープンデッキ トヨタ bBオープンデッキは2001年から2003年に販売されていたモデルです。トヨタから2000年に販売された「bB」をベースにオープンデッキとしてリニューアルしたモデルで、4ドアの2列シート、4速ATとなっています。助手席側のドアがピラーレスで観音開きをするという特徴があります。元々はbBをベースにしているため車体自体は小さいですが、荷台は深くなっているため色んな荷物を積むことが可能です。 [new_car_spec_type_a "bBオープンデッキ"] [usedcar_type_a "bBオープンデッキ"] 三菱 トライトン 三菱 トライトンは2005年から販売されているモデルで、国内では2006年から2011年まで販売されていました。初代はパジェロ同様の「スーパーセレクト4WD」をグレード別で搭載しており、悪路の走破性も期待できます。フルモデルチェンジを受けた2代目は日本未発売ですが、安全性能装備が追加されており、衝突被害軽減ブレーキなどが搭載されています。 [new_car_spec_type_a "トライトン"] [usedcar_type_a "トライトン"] 三菱 ストラーダ 三菱 ストラーダは1991年から1999年まで販売されたモデルで、初期は海外専売となっていました。日本で販売されたのは1991年からで、1997年にフルモデルチェンジを行い、4速ATか5速MT仕様の4WDとしてリリース。4WDシステムは切り替え可能のイージーセレクト式となっています。また、初代に比べてフォルムに丸みを帯び、乗用車としても愛されるようなデザインとされました。 [new_car_spec_type_a "ストラーダ"] [usedcar_type_a "ストラーダ"] 日産 ダットサン 日産 ダットサンは1935年から2002年まで日本で販売されていたモデルで、2012年に国内生産が終了しました。最終モデルは10代目で、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの2パターンが採用。ミッションは5速MTと4速AT、駆動は4WDとFRが用意されています。ボディサイズは「長さ4,895mm・幅1,820mm・高さ1,715mmとなっており、1ナンバーに該当します。 [new_car_spec_type_a "ダットサン"] [usedcar_type_a "ダットサン"] マツダ プロシード マツダ プロシードは1965年から2009年まで販売されていたモデルで、国内で販売された最新モデルは3代目、北米のみ5代目まで生産されました。海外で主に人気があり、「マツダBシリーズ」として親しまれています。3代目プロシードは別名「キャブプラス」と言い、エンジンやグレード、駆動方式などすべて1種類のみの採用となっています。後継車としてワゴンタイプの「プロシードマービー」が1991年に販売され、こちらも根強い人気があります。 [new_car_spec_type_a "プロシード"] [usedcar_type_a "プロシード"] いすゞ ファスター いすゞ ファスターは1971年から1994年まで販売されたモデルで、いすゞがGMと提携してから初めて販売された車でもあります。2代目では4WD仕様が追加されましたが、4WD車は「ファスターロデオ」として独立。3代目からは2WD仕様のみとなっています。初代はガソリンとディーゼルどちらもありましたが、後にエンジンはディーゼル限定となっています。 [new_car_spec_type_a "ファスター"] [usedcar_type_a "ファスター"] いすゞ ファーゴトラック いすゞ ファーゴトラックは1980年から2001年まで販売されていたファーゴのトラックタイプです。トラックタイプは初代の1980年から1995年までで、2代目には採用されませんでした。グレードはLTとLDの2種類、駆動はFRとパートタイム4WD、ミッションは5速MTと4速ATが用意。ファーゴトラックはアウトドア志向の方に好まれ、キャンピングカーとして改良されたモデルも多数存在します。 [new_car_spec_type_a "ファーゴトラック"] [usedcar_type_a "ファーゴトラック"] いすゞ ロデオ いすゞ ロデオは先ほど紹介したファスターから独立したモデルで、4WDのみとなります。1994年まで日本では販売されていましたが、タイやイギリスではその後も販売されていたほど海外で人気を博していました。ロデオの特徴として、後ろの荷台が低めに設計されているためキャンピングカーとして改造されることが多く、「株式会社ヨコハマモーターセールス」ではキャンピングカーとして販売されており、1,200代以上売れたヒットモデルです。 [new_car_spec_type_a "ロデオ"] [usedcar_type_a "ロデオ"]
旧車ピックアップトラックの中古相場や維持費を徹底解説!おすすめモデル5車種も紹介
ピックアップトラックは現在日本で購入できる新車はトヨタのハイラックスだけで、それ以外のモデルは全て中古市場で探す必要があります。ピックアップトラックの特徴として、現行モデルではなく旧車のデザインの方が無骨でカッコいい!というような需要があり、古いモデルでもいまだに高い人気を誇っています。この記事ではピックアップトラックの旧車について解説します。ぜひピックアップトラックの旧車を探している方は参考にしてみてください。 旧型ピックアップの魅力 ピクアップトラックは車体の前にボンネットがあり、屋根がない荷台を持つトラックのような車のことです。 日本のメーカーも生産・販売はしていますがほぼ全てのモデルは海外向けで、特にアジア・アメリカ圏などで愛されています。海外では人気ですが、かなりサイズが大きいため日本ではあまり浸透しませんでした。 そんな不遇なピックアップトラックですが、トヨタのハイラックスが再生産を開始したことでブームが再燃しようとしています。 日本で購入するにはトヨタのハイラックス以外は全て中古で探す必要があります。しかし、旧型のピックアップトラックは無骨なデザインのクラシカルな雰囲気が若い世代にも受け、自分でカスタマイズしてトラックキャンパーとして活用している人も多く見受けられます。 維持費 ピックアップトラックの維持費は、税金面では普通車よりも安く済むということをご存知でしょうか? 普通車は3・5ナンバーに分類されますが、ピックアップトラックは1・4ナンバーに分類されます。そのため、自動車税・重量税ともに普通車よりも安く、15,000円前後で収まります。 ただし、車検は1年毎なので普通車よりも多いですが、それでもトータルの維持費はかなり安く抑えることが可能です。 故障した場合 故障した場合、購入したディーラーに問い合わせをして修理をするか、専門の業者に依頼をすることになります。輸入車の特徴として、修理に使うパーツを海外から取り寄せるのに長い時間を要するケースがあります。 また、旧車の場合はパーツの生産が終了している可能性もあるので、探すのに時間がかかることがあり得ます。そのため、事前に購入したいモデルのパーツがどのくらい流通しているのかをヒアリングしておくことをオススメします。 また、旧車の場合は購入する際にアフターフォローが充実しているプランや保険を選択しておくことを良いでしょう。 中古の相場 では実際にピックアップトラックの中古の相場について見ていきましょう。 トヨタ・ハイラックス 80万円~690万円 日産・ダットサン 36万円~278万円 マツダ・プロシード 50万円~233万円 シボレー・シルバラード 375万円~498万円 三菱・トライトン 120万円~230万円 シボレー・エルカミーノ 148万円~598万円 ダッジ・ラム 88万円~889万円 上記の数値は「カーセンサー」の中古車価格になります。旧車の場合は比較的手頃な金額で購入することができますが、カスタマイズされているものや最新モデルの場合は金額が高い傾向にあります。 金額の幅が広いため、車の状態を確認した上で予算に合った希望のモデルを検討して見ましょう。 コチラもおすすめ [get_related_post "37"] [get_related_post "39"] おすすめの旧車を各メーカーから紹介 ここからは人気の旧車ピックアップトラックを、シボレー・ダッジ・トヨタの各メーカー毎に紹介していきます。ピックアップトラックを選ぶ際の参考にしてみてください。 シボレー シボレーはアメリカの会社で、GMの子会社の中でも全世界に展開している人気メーカーです。日本ではスポーツカーやピックアップトラック、SUVの印象が強いメーカーで、アメ車の代名詞とも呼べる存在です。 エルカミーノ この投稿をInstagramで見る #calclassics(@calclassics757)がシェアした投稿 エルカミーノは1959年から1987年まで生産されていたモデルで、5代目が最終モデルになります。エルカミーノの特徴として、ボディタイプがセダンのような薄い車体がベースとなっているという点が挙げられます。初代エルカミーノはあまり人気が奮わず生産台数はわずか36,000台となっており、希少価値が高くヴィンテージとして扱われています。 [usedcar_type_a "エルカミーノ"] ダッジ ダッジはアメリカの会社で、クライスラー傘下の自動車メーカーです。ダッジはセダンやSUV、ピックアップなど乗用車を幅広く展開しています。この後に紹介するダッジラムはもともとダッジの主力モデルだったのですが、2009年に「ラム」というブランドとして独立しました。 ダッジラム この投稿をInstagramで見る SCRUNCH.inc(@scrunch.inc)がシェアした投稿 ダッジラムはもともとダッジが生産していましたが、現行モデルは独立したラムが生産しています。そのため旧車を探すにはダッジのモデルを探すことになります。ダッジラムの特徴は大きなフロントマスクで、いかにもアメ車というデザインが根強い人気を誇ります。 [usedcar_type_a "ダッジラム"] トヨタ 最後は日本の最大手メーカーであるトヨタのご紹介です。トヨタはタコマ・タントラ・ハイラックスなど数々の人気モデルを販売してきました。現在日本で新車が購入できるピックアップトラックはハイラックスのみとなります。 ハイラックス この投稿をInstagramで見る motoGITA代表取り乱し役(@motogita_ceo)がシェアした投稿 ハイラックスは1968年から販売されているモデルで、主に海外向けとして販売されていました。2004年に日本での販売は終了しましたが2017年に販売が再開されました。6代目まではセダンのような車体でしたが7代目以降はSUV風の車体となっています。初代から3代目まではヘッドライトが丸目でクラシカルな雰囲気があります。 [usedcar_type_a "ハイラックス"]

外国産のおすすめピックアップトラック5選

まずは外国産のピックアップトラックの中でもオススメのモデルを5車種ご紹介します。外国産のモデルはほぼ日本では未発売なので注意してください。

シボレー シルバラード

シボレー シルバラードは1999年から販売されており、現行モデルは3代目になります。元々はC/Kシリーズの一つでしたがその人気から独立。2ドアモデルと4ドアモデルのほか、2WD・4WDにパラレルハイブリッドと呼ばれる機能を搭載するモデルも。グレード別でディーゼルエンジン搭載車も選べます。

所有者のクチコミ

シルバラード 2010年04月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
LS エクステンドキャブ 4WD 380.0 5.840m×2.030m×1.880m -m×-m×-m 2370kg 燃費(10.15モード)-km/L 4800cc 4 4WD

*万円表記

シボレー シルバラードの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

シボレー アバランチ

この投稿をInstagramで見る

@raaaaaradがシェアした投稿

シボレー アバランチは2001年から2012年まで販売されていたモデルです。荷台には雨が降った時用のカバーが備え付けられています。また、ミッドゲートと呼ばれる仕切りが荷台とキャビンの間に取り付けられており、リアシートを倒すことで長い荷物を積むことが可能。初代の2003年からはフロントフェイスはシルバラードと共通でしたが、2代目からは変更されています。

所有者のクチコミ

アバランチ 2011年04月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
5.3 4WD 504.8 5.650m×2.020m×1.910m -m×-m×-m -kg 燃費(10.15モード)-km/L 5328cc 4 4WD

*万円表記

シボレー アバランチの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

シボレー エルカミーノ

この投稿をInstagramで見る

TK-Camino(@takke1222)がシェアした投稿

シボレー エルカミーノは1959年から1987年まで販売されていた、珍しいクーペ型のピックアップトラックです。初代はわずか1年の3万6千台前後の販売だったため、希少価値が高いです。5代目は先代に比べサイズが小さくなり、主に流通しているものがこちらのモデルになります。特徴的な外観から、映画で使用された事もある人気車種です。

所有者のクチコミ

シボレー エルカミーノの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

ダッジ ラム

この投稿をInstagramで見る

Ryosuke(@ram1500_ryo)がシェアした投稿

ダッジ ラムは1981年から販売されているモデルで、元々はクライスラーが販売していましたが2009年から独立し、「ラム」として販売しています。巨大なフロントグリルが特徴的て、このデザインは最新モデルでも大きく変わってはいません。一部のモデルは日本の分類で準中型免許が必要なので注意してください。

所有者のクチコミ

フォード F-350

この投稿をInstagramで見る

Ford Trucks(@fiftynation)がシェアした投稿

フォード F-350はフォードから販売されているピックアップトラック、通称Fシリーズの一つです。1948年から販売されており、1999年以降のF250以上のモデルはFシリーズからスーパーデューティーとして独立しています。ボディタイプは2ドアと4ドアでディーゼルとガソリンエンジンの設定。MTとATも選べるため好みのタイプを見つけられる確率が高いです。

フォード F-350の中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

国産のおすすめピックアップトラック5選

続いては国産メーカーのピックアップトラックを5選にしてご紹介します。中には新車で購入できるモデルもあるので、お探しの方はぜひ参考にしてみてください。

トヨタ ハイラックス

トヨタ ハイラックスは現在日本で新車購入できる唯一のピックアップトラックです。最新モデルは高い安全性能を誇るほか、燃費性能も向上。ディーゼルエンジンのみの採用ですが、グレードはZとXの2種類です。

所有者のクチコミ

ハイラックス 2020年08月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
2.4 X ディーゼルターボ 4WD 315.5 5.340m×1.855m×1.800m -m×-m×-m 2080kg 燃費(JC08モード)13.6km/L 2393cc 4 4WD
2.4 Z ディーゼルターボ 4WD 352.4 5.340m×1.855m×1.800m -m×-m×-m 2100kg 燃費(JC08モード)13.6km/L 2393cc 4 4WD

*万円表記

タイトヨタ ハイラックスの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

三菱 トライトン

三菱 トライトンはタイで生産されており、世界150ヶ国で販売されている人気モデルです。日本では2006年から2011年に輸入販売されており、それ以降は海外のみでの販売に切り替わっています。2018年から販売されている2代目ではクリーンディーゼルエンジンが追加され、2020年にはロシア カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。

トライトン 2010年04月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
3.5 4WD 283.8 5.030m×1.800m×1.780m 1.84m×1.45m×1.19m 1850kg 燃費(10.15モード)-km/L 3496cc 4 4WD

*万円表記

三菱 トライトンの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

日産 ダットサン

日産 ダットサンは1935年から2012年まで販売されていたモデルで、日本では2002年まで販売されていました。現在の市場は南米やアフリカ、中国などが中心で、販売地域ごとにフロンティアやナバラなど名称が異なります。主に日本で購入できるモデルは10代目になります。

所有者のクチコミ

ダットサン 1999年06月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
2.0 DX セミロングボディ - 4.685m×1.690m×1.620m -m×-m×-m 1310kg 燃費(10.15モード)10.4km/L 1998cc 2 FR
2.0 DX ロングボディ - 4.985m×1.690m×1.620m -m×-m×-m 1350kg 燃費(10.15モード)-km/L 1998cc 2 FR
2.0 DX-L セミロングボディ - 4.685m×1.690m×1.620m -m×-m×-m 1310kg 燃費(10.15モード)10.4km/L 1998cc 2 FR
2.4 AX キングキャブ 4WD 234.1 4.985m×1.820m×1.695m -m×-m×-m 1670kg 燃費(10.15モード)8.5km/L 2388cc 2 4WD
2.4 AX キングキャブ - 4.985m×1.690m×1.625m -m×-m×-m 1430kg 燃費(10.15モード)9km/L 2388cc 2 FR
2.4 AX ダブルキャブ 4WD 237.0 4.895m×1.820m×1.715m -m×-m×-m 1700kg 燃費(10.15モード)8.5km/L 2388cc 4 4WD
2.4 AX ダブルキャブ 181.6 4.895m×1.690m×1.645m -m×-m×-m 1480kg 燃費(10.15モード)9km/L 2388cc 4 FR
2.4 AXリミテッド ダブルキャブ 4WD 259.4 4.895m×1.820m×1.715m -m×-m×-m 1720kg 燃費(10.15モード)8.5km/L 2388cc 4 4WD
2.7 DX セミロングボディ ディーゼル - 4.685m×1.690m×1.620m -m×-m×-m 1400kg 燃費(10.15モード)-km/L 2663cc 2 FR
2.7 DX ロングボディ ディーゼル - 4.985m×1.690m×1.620m -m×-m×-m 1440kg 燃費(10.15モード)-km/L 2663cc 2 FR
2.7 DX-L セミロングボディ ディーゼル - 4.685m×1.690m×1.620m -m×-m×-m 1400kg 燃費(10.15モード)-km/L 2663cc 2 FR
3.2 AD ダブルキャブ ディーゼル 4WD - 4.895m×1.820m×1.715m -m×-m×-m 1760kg 燃費(10.15モード)-km/L 3153cc 4 4WD
3.2 AX キングキャブ ディーゼル 4WD 249.1 4.985m×1.820m×1.695m -m×-m×-m 1790kg 燃費(10.15モード)-km/L 3153cc 2 4WD
3.2 AX ダブルキャブ ディーゼル 4WD 252.0 4.895m×1.820m×1.715m -m×-m×-m 1820kg 燃費(10.15モード)-km/L 3153cc 4 4WD
3.2 AXリミテッド ダブルキャブ ディーゼル 4WD 274.4 4.895m×1.820m×1.715m -m×-m×-m 1840kg 燃費(10.15モード)-km/L 3153cc 4 4WD
3.2 DX ロングボディ ディーゼル 4WD - 4.985m×1.820m×1.695m -m×-m×-m 1700kg 燃費(10.15モード)-km/L 3153cc 2 4WD

*万円表記

日産 ダットサンの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

トヨタ ランドクルーザー70ピックアップ

トヨタ ランドクルーザー70ピックアップは人気モデルであるランドクルーザーのピックアップモデル。日本では期間限定で販売されましたが、わずか一年という短いものでした。4ドアのパートタイム4WDで、トランスミッションは5速MTのみです。現在中古市場ではプレミア価格になっています。

所有者のクチコミ

ランドクルーザー70ピックアップ 2014年08月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
4.0 4WD 324.1 5.270m×1.770m×1.950m 1.66m×1.44m×1.24m 2220kg 燃費(JC08モード)6.6km/L 3955cc 4 4WD

*万円表記

トヨタ ランドクルーザー70ピックアップの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

マツダ プロシード

マツダ プロシードは1965年から2009年まで販売されていたモデルで、国内での販売は1999年で終了しましたがそれ以降は北米を中心に海外で販売されていました。日本での流通はかなり少なく、中古車の多くは100万円前後です。海外での名称はマツダ・Bシリーズとして知られています。

所有者のクチコミ

プロシード 1996年06月発売モデルのグレード別スペック比較表(スクロール可能)

グレード名 価格* 全長×全幅×全高 室内長×室内幅×室内高 車両重量 燃費 排気量 ドア数 駆動方式
2.6 キャブプラス 4WD - 4.995m×1.705m×1.685m -m×-m×-m 1560kg 燃費(10.15モード)-km/L 2605cc 2 4WD

*万円表記

マツダ プロシードの中古車一覧

【画像提供:カーセンサー 】

関連記事

ミニは旧車の方が良い?ミニクラシックの魅力と種類を徹底解説

現在新車で販売されているミニはBMWが販売しているものですが、それまでは1959年から約40年間に渡ってBMCというイギリスのメーカーが設計・販売を行なっていました。こちらのミニは「ミニクラシック」や

おすすめのコンパクトミニバン10選。小さくても魅力的な車種が勢揃い!

コンパクトミニバンは通常のミニバンよりもひとまわり小さいサイズのモデルです。この記事ではコンパクトミニバンの特徴やメリット、実際におすすめの車種をご紹介します。 コンパクトミニバンの特徴と人気の理由

室内が広い軽自動車10選!普通車にも負けない快適空間

多くの荷物を積めるハイトワゴンやレジャー向きのSUVクロスオーバーなど、軽自動車も様々なバリエーションが販売されていますが、ファミリーで使用するなら広い車内空間が欲しいという方も多いと思います。そこで

不人気だからこそ中古が狙い目!おすすめのステーションワゴンまとめ

1990年代の日本では、ステーションワゴンなどのモデルが人気を博していました。しかし、最近ではミニバンやSUVなど新たなモデルが台頭し始め、今ではステーションワゴンのラインナップはほぼ限られています。

ミニってどんな車?ミニが好きな人にオススメな軽自動車まとめ

BMWから販売されているミニは、2016~2017年の2年連続で輸入車国内販売台数第1位を記録した人気モデルです。旧型のミニはかなり小さく日本の軽自動車のサイズとあまり差がありませんでした。そこでこの

新着中古車情報

【画像提供:カーセンサー 】

トップ > おすすめ車種 > ミニってどんな車?ミニが好きな人にオススメな軽自動車まとめ

週間記事ランキング

カテゴリー

話題のキーワード

アルト エブリイワゴン ジムニー スペーシア ハスラー ワゴンR シフォン ステラ プレオ アトレー ウェイク キャスト コペン タフト タント ミラ ムーヴ ピクシス N-BOX N-ONE N-WGN N-VAN S660 キャロル スクラムワゴン フレア フレアクロスオーバー フレアワゴン eK NV100クリッパーリオ デイズ ルークス ラパン ekワゴン ekクロス eKスペース eKクロススペース タウンボックス パジェロミニ オッティ モコ アルトラパン ミラココア ムーヴキャンバス ミラトコット ミライース カプチーノ パレット アトレーワゴン アルトワークス キャストスポーツ ビート セブン160 オートザムAZ-1 トゥデイ ヴィヴィオ キャスト アクティバ スペーシアギア ピクシスメガ エブリイ 軽自動車 ピクシスバン バモス サンバー ハイゼットカーゴ 一括査定 普通車 iQ デイズルークス 廃車買取 中古車買取 車中泊 SUV コンパクトカー ミニバン エクストレイル アウトランダー PHEV CR-V フリード+ シエンタ タンク VOXY セレナ ステップワゴン ピックアップトラック ハイラックス ランドクルーザー70ピックアップ bBオープンデッキ トライトン ストラーダ ダットサン プロシード ファスター ファーゴトラック ロデオ キャンピングカー ハイエース フリード カーリース エルカミーノ ダッジラム ミニクロスオーバー ミニクラブマン ミニコンバーチブル クーパー ミラジーノ オプティ ヴィヴィオビストロ メイフェア ケンジントン クーパー40thアニバーサリー ポールスミス クーペ 2シリーズクーペ 3シリーズクーペ 4シリーズクーペ TT カマロ 86 フェアレディZ GT-R スープラ シルビア コンパクトミニバン ジェイド プレマシー ウィッシュ デリカD3 ノア エスクァイア ヴェルファイア オデッセイ デリカD5 エルグランド アルファード セダン マークX インサイト レガシィB4 アクシオ インプレッサ G4 スカイライン クラウン カムリ GS ES 3シリーズ A8 中古車 クラウンアスリート Cクラス 5シリーズ クラウンロイヤル IS Sクラス LS ステーションワゴン 3シリーズツーリング Cクラスワゴン A4アバント V60 レヴォーグ カローラフィールダー カローラツーリング シャトル レガシィツーリングワゴン ハッチバック ミニ ゴルフ ポロ 1シリーズ Aクラス プリウス リーフ フィット アクア X1 ラングラー Gクラス X3 ハリアー CX-5 XC60 レネゲード 500X UX エクリプスクロス ヴェゼル グッズ アバランチ F-350 240 v40 v70 xc40 xc90 v50 xc70 ヤリスクロス レジェンド アテンザ アクセラ wrx シーマハイブリッド セルシオ チェイサー レジェンド センティア ルーチェ ギャラン デボネア セドリック レパード ラピュタ キックス トッポBJ プリウスα MAZDA6ワゴン C63 E63 C220d C350e C180 3シリーズツーリング カローラレビン シビック ターセル アコード ファミリア オートザム AZ-3 プリメーラ シルバラード mazda3 カローラ シーマ アリスト ジムニーシエラ CX-3 C-HR GRスポーツ ジューク ランドクルーザー エスクード

TOP